~「ガバメントピッチin中部」マッチング事例ご紹介 第6弾~
東海北陸厚生局及び中部経済産業局は、ヘルスケア分野の地域課題解決に関心がある企業に向けて自治体が抱える課題を発表する「ガバメントピッチin中部」を開催し、マッチングの支援を進めてきました。
この度、マッチング成立案件の中から1件の取組をご紹介します。また、今後も順次マッチング成立案件をご紹介する予定です。
高齢者が自然とデジタルを活用できる環境の構築を目指し、実フィールドとデジタルを併用した「健康管理」「生活支援」「移動手段の高度化」「見守りサービス」を提供。
※令和4年度 未来技術社会実装事業(内閣府)については、内閣官房・内閣府総合サイトをご覧ください。
いなべ市×岐阜ダイハツ販売株式会社 (PDF形式:375KB)
東海北陸厚生局及び中部経済産業局は、中部地域で初めて実施した「ガバメントピッチin中部」を契機に、全国他地域とも連携しながら自治体が抱える課題のオープン化を促進して、地域課題解決という目標に向けて官民が連携して取り組むための接点を構築する機会を引き続き提供してまいります。
また、関東経済産業局が開催した「ガバメントピッチ」においても、参加6自治体でマッチングが成立しました。
最終更新日:2022年10月12日