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中部経済産業局メールマガジン 2026年2月6日(金曜日)配信 第1105号

~最新の施策・タイムリーな話題・イベント・セミナー・公募情報~

経済産業省 中部経済産業局 メールマガジン

「中部METIニュース」

メニュー( 16 件 )

本文

「MEET UP CHUBU」は、共同研究や新事業創出に向けた協業先の探索を目指すオープンイノベーションの場です。
第80回は、岐阜大学3次元積層造形活用技術開発センターを会場に、AM技術に取り組む大学や企業にご登壇いただきます。

テーマ:AM技術(Additive Manufacturing)in 岐阜大学3次元積層造形活用技術開発センター
日時:2026年3月6日(金曜日)14時00分~18時00分
場所:岐阜大学 3次元積層造形活用技術開発センター(OKB岐阜大学プラザ1階(TOIC棟))
定員:オンライン(Microsoft Teams)無制限
   ※申込多数のため会場参加は締め切りました。
参加費:無料
対象:オープンイノベーションや新事業展開など協業先探索にご関心のある方
申込締切:会場参加 2026年2月27日(金曜日)16時00分
     オンライン参加 2026年3月5日(木曜日)16時00分
主催:中部経済産業局、中部経済連合会、岐阜大学3次元積層造形活用技術開発センター

<詳しくはこちら>
https://www.chubu.meti.go.jp/b35innovation/meetupchubu/event/vol80.html

 令和8年度成長型中小企業等研究開発支援事業(通称:Go-Tech事業)について公募に向けた説明会と獲得セミナーを開催します。
 本セミナーでは、中部経済産業局から令和8年度公募に関する情報を紹介するとともに
中小機構アドバイザーより、申請書の書き方のポイントについて解説します。

日時:2026年2月25日(水曜日)10時30分~12時00分
形式:オンライン<Microsoft Teams>
定員:200名
主催:独立行政法人中小企業基盤整備機構 中部本部
協力:経済産業省 中部経済産業局
プログラム:
「Go-tech事業 令和8年度公募に向けた説明会」
  中部経済産業局 イノベーション推進課
「Go-tech獲得セミナー」
  独立行政法人中小企業基盤整備機構 中部本部 企業支援課
「中小機構 ものづくり支援施策説明」
  独立行政法人中小企業基盤整備機構 中部本部 企業支援課

<詳しくはこちら>
https://service.smrj.go.jp/cas/customer/apply/65a18400435847d491c48f3eae890d09

 一般財団法人北陸産業活性化センターでは、技術交流や情報交換を通じて連携を深めていただくことを目的として、「2050年カーボンニュートラルに向けた再生可能エネルギーの社会実装戦略」というテーマで講演を行います。
 参加ご希望の方は、下記URLよりアクセスの上、2026年2月17日(火曜日)までに、申込フォームからお申込みください。

日時:2026年2月20日(金曜日)14時00分~15時45分 
場所:オンライン(Microsoft Teams)配信
主催:一般財団法人北陸産業活性化センター
内容: 
【基調講演】 14時05分~15時10分
演題 『ペロブスカイト太陽電池の実用化に向けた戦略と研究開発』
講師 国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター 
    ペロブスカイト太陽電池研究チーム長  村上  拓郎 氏
【講演】15時10分~15時45分
演題 『地域と共生した再生可能エネルギーの普及拡大に向けた取組』
講師 経済産業省 中部経済産業局 資源エネルギー環境部
    エネルギー対策課 課長 小林 弘和 氏

<担当者メッセージ>
皆様のご参加をお待ちしております!

<詳しくはこちら>
https://www.hiac.or.jp/event/2300/

 公益財団法人国際環境技術移転センター(ICETT)は、2050年のカーボンニュートラルの実現に向けて、脱炭素を取り巻く政策の動向や水素利活用に関する最新技術や実証事例等を紹介する「水素利活用セミナー」を開催します。

日時:2026年3月3日(火曜日)13時30分~16時30分
会場:四日市市地場産業振興センター(じばさん)5階大研修室 ※オンライン配信有
参加費:無料
主催:中部圏水素・アンモニア社会実装推進会議、公益財団法人国際環境技術移転センター
プログラム:
「カーボンニュートラル・GXに係る国の政策動向」
 経済産業省 中部経済産業局 資源エネルギー環境部
 カーボンニュートラル推進室 渡邉 真俊 氏
「株式会社デンソーとのSOEC水素製造実証」
 株式会社JERA O&M・エンジニアリング戦略統括部
 技術経営戦略部 技術開発ユニット ユニット長 長尾 隆司 氏
「物流を取り巻く環境と商用車の将来技術について」
 日野自動車株式会社 事業統括部 商品グループ 主幹 石森 崇 氏

<担当者メッセージ>
カーボンプライシングを含む国の政策動向や企業による水素利活用の最新事例に関心のある方は参加をご検討ください!

<詳しくはこちら>
https://www.icett.or.jp/2026/01/post-2761/

 愛知県では、配膳ロボット・自動配送ロボット・ドローンをテーマとした講演会を開催します。併せて、NTTドコモビジネス株式会社のIOWN体験施設である「CROSS LAB Nagoya」の見学会も開催します。
 物流業界が抱える課題を自動配送ロボットやドローンの活用によって解決することを目指し、愛知県が今年度取り組んだ実証実験の内容や成果等をご紹介します。

〈講演会〉
日時:2026年3月4日(水曜日)13時00分~16時45分
場所:アーバンネット名古屋ネクスタカンファレンス ROOM A
参加費:無料
定員:60名(先着順)
申込:
https://forms.office.com/r/M6qcq1vSu4
申込締切:2026年2月25日(水曜日)
〈見学会〉
講演会と同日、11時から12時で行います。希望者のみ上記フォームからお申し込みください。定員は先着30名です。

お問合せ:
愛知県経済産業局産業振興課ロボット産業グループ 花井・泉谷
電話:052-954-6352  
メール:sangyoshinko@pref.aichi.lg.jp

<詳しくはこちら>
https://www.pref.aichi.jp/press-release/25-6opensession.html

 愛知県では、県内の中小・中堅自動車サプライヤーを対象に、事業環境の変化への適応力を高め、新たなビジネス展開の促進と事業ポートフォリオの多様化を支援するためのプログラム「あいち自動車サプライヤー Innovation Drive」を実施しています。この度「あいち自動車サプライヤー Innovation Drive」の最終報告会として以下のイベントを行います。自動車サプライヤーをはじめとする製造業の企業、新規事業開発に取り組みたい企業の皆様など、是非御参加ください。

【プログラム概要】
第1部
新規事業開発支援プログラム参加企業から、実体験の中で直面した課題や得た気づきなどについてお伝えします。

第2部
早稲田大学 教授 藤本隆宏氏より、ものづくり企業の現状と未来をテーマとし、『製造業の現状分析と未来展望』や『自動車サプライヤーの今後の勝ち筋』について講演を行います。

【開催概要】
日時:2026年3月10日(火曜日)13時30分~16時15分
会場:JRゲートタワーカンファレンス 16階 会議室A(名古屋駅直結)
参加費:無料

<詳しくはこちら>
https://www.pref.aichi.jp/press-release/kanzei-portal/id2025-3.html

 愛知県では、モノづくり中小・中堅企業の新規事業創出を支援する「モノづくり企業新規事業創出プログラム」の一環として「モノづくり企業新規事業創出セミナー」を開催します。株式会社FUJIの五十棲丈二代表取締役社長を講師にお招きし、変革の時代における事業推進のヒントをお話しいただきます。プログラム参加企業8社による「成果報告会」、講師や参加者同士が自由に意見交換できる交流会も開催しますので、モノづくり企業の新規事業創出に関心のある方や企業連携をお考えの方は、ぜひご参加ください。

・日時:2026年3月18日(水曜日)13時00分~16時30分
・会場:STATION Ai 1階 イベントスペース
・プログラム
第1部 基調講演
【テーマ】「変革の時代におけるモノづくり企業の新規事業創出への挑戦~成功・失敗の経験談を中心に」(仮)
【講 師】株式会社FUJI 代表取締役社長 五十棲 丈二 氏
第2部 モノづくり企業新規事業創出プログラム成果報告会
第3部 2026年度の愛知県の施策紹介
交流会
・定員:150名(先着順)
・参加費:無料
・申込期限:3月11日(水曜日)16時30分まで

<詳しくはこちら>
https://www.pref.aichi.jp/press-release/aichi-monozukuri-20260318.html

 愛知県では、県内の中小・中堅自動車サプライヤーを対象に、新たな事業の柱の構築を目指し、新規事業創出に向けた取組を行うプログラム「愛知自動車サプライヤー BUSINESS CREATION」を実施しています。 

この度、イノベーション創出を目指す愛知県6事業の合同成果発表会「AICHI INNOVATION CHALLENGE 2026」において同プログラムの成果発表会を開催します。成果発表会では、オープンイノベーションを用いて新規事業開発に挑戦した企業から、『リアルな課題や実践的な学び』を事例とともにお伝えします。

スタートアップと連携した新規事業開発に関心のある自動車サプライヤーや自動車サプライヤーとの連携を検討している企業など、異業種パートナーとの共創に関心のある企業の皆様の御参加をお待ちしています。

【開催概要】
日時:2026年3月18日(水曜日)16時50分~17時30分
会場:中日ホール&カンファレンス(名古屋市中区栄4-1-1 中日ビル6階)
参加費:無料
※AICHI INNOVATION CHALLENGE 2026の1コンテンツとして開催します。

<詳しくはこちら>
https://www.pref.aichi.jp/press-release/supplier2025-demoday.html

 あいち産業振興機構では、愛知県中小企業診断士協会と連携して「採用だけで終わらせない組織づくり~外国人材採用・定着の最適解~」というテーマでセミナーを開催します。
 本セミナーでは、中小・中堅企業の人材不足解消、留学生の就職率向上をミッションとして掲げる「一般社団法人グローバル愛知」の橋詰翠氏を講師にお招きし、外国人材の採用・定着や採用で終わらせない職場づくりに向けたヒントや気づきを、わかりやすくお話しします。是非ご参加ください。

日時:2026年2月18日(水曜日)18時30分~20時00分
場所:愛知県産業労働センター(ウインクあいち)18階 セミナールーム
費用:無料
対象:愛知県内の中小企業者、中小企業支援関連の企業・団体の方

<詳しくはこちら>
https://event.aibsc.jp/seminars/view/1069

 本講演では、北國銀行を傘下に持つCCIグループのナイロビ駐在員を招き、アフリカ市場の現状と日本企業のビジネス可能性を解説します。『途上国』のイメージが残るアフリカですが、人口増と都市化により中間所得層が拡大し、高品質な商品・サービスが受容される市場へ成長しています。アフリカビジネスに関心をお持ちの皆さま、ぜひご参加ください。

【主 催】(公益財団法人)あいち産業振興機構
【共 催】(株式会社)日本政策金融公庫
【後 援】(独立行政法人)日本貿易振興機構(ジェトロ)名古屋貿易情報センター ・ 愛知県
【開催日時】 2026年3月12日(木曜日) 15時00分~17時00分
【開催場所】「あいち国際ビジネス支援センター」セミナールーム
       愛知県産業労働センター(ウインクあいち)18階
【講  師】 CC Innovation Africa Ltd (CCIグループ)
       Managing Director 清水 佑太朗 氏
【受講料】  無料
【定 員】  50名(申込先着順)
【問合せ先】 公益財団法人あいち産業振興機構
国際ビジネスグループ TEL: 052-715-3065

<詳しくはこちら>
https://www.aibsc.jp/support/13877/

 香港は従来の「国際金融センター」「アジアのゲートウェイ」という役割に加え、中国本土・広東省9都市と連携した「グレーターベイエリア(GBA)」の中核拠点として、新たな役割を担いつつあります。本セミナーでは、これら環境変化を踏まえ、香港の最新ビジネス動向や、ジャパンブランドにとっての新たな活用可能性について理解を深めます。 ぜひご参加ください!! 

【主  催】(公益財団法人)あいち産業振興機構
【後  援】(独立行政法人)日本貿易振興機構(ジェトロ)名古屋貿易情報センター ・ 愛知県
【開催日時】 2026年3月18日(水曜日) 15時00分~16時30分
【開催場所】「あいち国際ビジネス支援センター」セミナールーム
      愛知県産業労働センター(ウインクあいち)18階
【講  師】 香港貿易発展局(HKTDC)大阪事務所長 リッキー・フォン 氏
【受 講 料】  無料
【定  員】 50名(申込先着順)
【問合せ先】 公益財団法人あいち産業振興機構
国際ビジネスグループ TEL: 052-715-3065

<詳しくはこちら>
https://www.aibsc.jp/support/13265/

 公益財団法人国際環境技術移転センター(ICETT)は、今後、市場の更なる活発化が見込まれるカーボンクレジットに焦点を当て、省エネ等によるCO2削減の取り組みをクレジットとして創出するための制度動向や事例等を企業や自治体等の皆様へ共有いたします。

日時:2026年2月27日(金曜日)13時30分~16時30分
会場:四日市商工会議所 1F 会議所ホール2 ※オンライン配信有
参加費:無料
プログラム:
「J-クレジット制度の最新動向について」
 経済産業省中部経済産業局 カーボンニュートラル推進室
「環境価値を経済価値へ-カーボンクレジットで新たな価値創造を-」
 株式会社バイウィル
「金融機関の取組と地元企業のJ-クレジット創出事例」(仮)
 株式会社三十三銀行
「地域で取組む脱炭素-松阪市のJ-クレジット創出事例-」(仮)
 松阪市環境生活部 環境課
「三重県地球温暖化対策課からのお知らせ」
 三重県環境生活部 環境共生局 地球温暖化対策課
「四日市市環境政策課からのお知らせ」
 四日市市 環境部 環境政策課

<担当者メッセージ>
カーボンクレジットの基本から丁寧に解説いたしますので、知識ゼロや 検討段階の方にも安心してご参加いただけます!

<詳しくはこちら>
https://www.icett.or.jp/2026/01/post-2754/

 「プログラム医療機器実用化促進パッケージ戦略」に基づき、経済産業省、厚生労働省、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の共催にて、SaMD産学官サブフォーラム2026を開催します。
 本フォーラムにおいては、「SaMDの海外展開における現状と課題について」と「SaMDの価値の国内での実証と実装について」の2テーマについて議論を深めます。フォーラム終了後に、ネットワーキングを目的とした情報交換会も開催します。

日時:2026年2月16日(火曜日)14時00分~18時30分(13時30分開場)
形式:ハイブリッド開催
会場:イイノホール&カンファレンスセンター(東京都千代田区内幸町 2-1-1)
オンライン:Zoomウェビナー
参加費:無料
プログラム:
SaMDサブフォーラム
1.開会の辞 
2.第一部 SaMDの海外展開における現状と課題について
3.第二部 SaMDの価値の国内での実証と実装について
4.閉会の辞 
情報交換会
問合せ先:
SaMD産学官サブフォーラム事務局
E-Mail:event@highline.jp

<詳しくはこちら>
https://samdsubforum2026.rsvsys.jp/

 フロー理論と最新研究をもとに、リーダーが現場の状態を読み取り、DXを人の感度を補強する支援ツールとして活かしながら改善を循環させ、DX推進を前に進める実践的な考え方を解説します。

日時:2026年3月3日(火曜日)13時30分~14時50分
場所:オンライン(Zoomウェビナー)、現地会場(ソフトピアジャパンセンター10階 大会議室)
定員:オンライン100名/現地会場50名(要申込)
受講料:無料
講師:横浜国立大学大学院 国際社会科学研究院
    教授 横澤 公道 氏
詳細・申込み:下記URLをご覧ください。
https://www.softopia.or.jp/events/dx20260303/
 ※申込〆切:2026年3月2日(月曜日)17時00分まで
問合せ:
公益財団法人ソフトピアジャパン
デジタル人材育成課
TEL:0584-77-1166
E-Mail:service@softopia.or.jp

 日々の業務から離れ、「未来からの逆算」で組織を動かす力を養います。他社との対話で視座を高め、PEST分析で真の課題を特定。後半は、実行に向けた意欲を保ち、着実に行動へ移すための仕組みづくりを学びます。

日時:2026年3月10日(火曜日)、17日(火曜日)10時00分~17時00分
場所:ソフトピアジャパン ドリーム・コア3F 研修室
定員:ワークショップ 12名(最小催行人数:6名)
受講料:無料
申込・詳細:下記URLをご覧ください。
https://www.softopia.or.jp/events/problemsolving2603/
 ※申込〆切:2026年2月25日(水曜日)まで
主催:公益財団法人ソフトピアジャパン
問合せ:
公益財団法人ソフトピアジャパン デジタル人材育成課
TEL:0584-77-1166
E-Mail:service@softopia.or.jp

 株式会社日刊工業新聞社は経済産業省の後援、日本商工会議所、各工業団体の協賛を得て、わが国工業製品のデザインの振興・発展を目的に1970年に「機械工業デザイン賞」を創設しました。
 デザインは新製品を開発する上でユーザーとの調和を保ちつつ、商品の独自性を確立する重要な役割を担っています。変わりゆく時代の中で、新しいデザインのありようを明らかにすべく、独創的で優れた製品のご応募をお待ちしております。応募対象品目、応募規定等は下記URLよりご確認ください。

応募資格:2025年1月1日から12月31日までに販売された新製品、システム
募集期間:2026年2月1日から3月15日
応募方法:下記URLより申込書をダウンロードし必要事項を記入の上、説明用写真、カタログと共に事務局へ、お申し込みください。
お問い合わせ:
〒103-8548
東京都中央区日本橋小網町14-1
日刊工業新聞社 経営管理本部総務部 機械工業デザイン賞 IDEA事務局
TEL:03-5644-7000
FAX:03-5644-7100

<詳しくはこちら>
https://corp.nikkan.co.jp/p/honoring/kikaikogyodesignshou

中部METIニュース バックナンバーはこちら

https://www.chubu.meti.go.jp/merumaga/

本ページに関するお問合せ先

中部経済産業局 総務企画部 総務課 情報公開・広報室
〒460-8510
愛知県名古屋市中区三の丸二丁目五番二号
電話番号:052-951-0535
FAX番号:052-962‐6804
メール:bzl-chubu-kouhou■meti.go.jp
※スパムメール対策のため、@を■に変えてあります。メールを送信するときは、■を@に戻してから送信してください。

最終更新日:2026年2月6日