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住民拠点サービスステーション(SS)の公表

最終更新日:平成30年3月22日

「住民拠点SS」とは

 資源エネルギー庁では、平成28年4月の熊本地震において、災害時における燃料供給拠点としてのSSの役割が再認識されたことを踏まえ、自家発電機を備え、災害時に地域の燃料供給拠点となる「住民拠点サービスステーション(SS)」の整備を進めています。
 「住民拠点SS」は、災害時における地域住民の燃料供給の拠り所であり、その基本情報(運営事業者名、SS名、住所、電話番号等)について、整備の完了したSSから適時公表することとしています。

「住民拠点SS」の整備状況(平成30年2月28日現在)

中部地域の整備状況

中部地域における「住民拠点SS」の内訳は以下のとおりです。

 愛知県:49箇所

 岐阜県:19箇所

 三重県:25箇所

 富山県:6箇所

 石川県:6箇所

中部地域の「住民拠点SS」リストはこちら(PDF形式:231KB)PDF
 ※各県のリストを統合したものです。

(参考)全国の整備状況

 全国では1,346箇所が整備されています。平成30年度以降も引き続きに全国で住民拠点SSを整備する予定となっています。

このページに関するお問い合わせ先

中部経済産業局 資源エネルギー環境部 燃料課
住所:〒460‐8510 愛知県名古屋市中区三の丸二丁目五番二号
電話番号:052‐951‐2781
FAX番号:052‐951‐9801
メールアドレス:qchbpb@meti.go.jp

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