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更新日:令和3年8月30日

改善に次ぐ改善、新型コロナウイルス感染症が懸念される中、創意工夫により奮闘するものづくり企業を取り上げます!

  • 自動車内装スイッチを主に製造

    新型コロナウイルス感染症の影響により、売上が減少するなか、従業員の団結力を武器に様々な対策を講じております。それらの取組の一端をご紹介します。

      [松田 悠揮 取締役]

  • 社会インフラに不可欠な「溶融亜鉛めっき」の工程を担う。

    従来からの環境経営やSDGsを通じた組織(会社)の強靱化により、コロナ禍においても積極的な人材雇用を実施。多様性のある現場をご紹介します。

      [眞野 祥典 代表取締役]

  • 産業機械向けに製缶部品を中心とした大型金属部品を製造。

    コロナ禍をきっかけとして、組織改革や生産性改善を加速化させ、強く柔軟な組織作りを実施した取組の一端をご紹介します。

     [牧 憲市 代表取締役社長]

  • 自動車の防音・防振用ゴム製品を主に製造。

    コロナ禍をきっかけに製造業が抱える課題に直面。自社の強みを再認識し課題解決につながる新たなサービスを展開中。その取組みをご紹介します。

     [高橋 英夫 執行役]

  • 自動車金型技術を応用した自社商品開発など、挑戦を続ける。

    「技術者の楽園づくり」をテーマに、製造業のテレワーク化に挑戦。コロナ禍における働きやすい職場環境作りを行っています。

     [加藤 武志 代表取締役]


このページに関するお問い合わせ先

中部経済産業局 産業部 製造産業課 
住所:〒460‐8510 愛知県名古屋市中区三の丸二丁目五番二号
電話番号:052‐951‐2724
FAX番号:052‐951‐0977
メールアドレス:chb-seizo@meti.go.jp

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