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J‐クレジット

ミッション:J‐クレジット制度の普及による環境価値の創造

 J‐クレジット制度は、省エネルギー機器の導入や森林経営などの取組による、二酸化炭素などの温室効果ガスの排出削減量や吸収量を「クレジット」として国が認証する制度です。
 本制度により創出されたクレジットは、低炭素社会実行計画の目標達成やカーボン・オフセットなど、様々な用途に活用できます。
 中部経済産業局では、J‐クレジット制度ソフト支援事務局を設置し、認証取得や活用に向けた支援を行っています。

新着情報

2017年9月11日
J‐クレジット制度説明会(富山会場)の講演資料を掲載しました
2017年9月11日
「中部産CO2クレジット」の在庫量を更新しました
2017年8月31日
「中部Jクレ コラム」[第18回]CDP質問書とは?
2017年8月8日
J‐クレジット制度説明会(名古屋会場)の講演資料を掲載しました
2017年7月10日
J‐クレジット制度説明会(富山会場)を9月5日に開催します
※終了しました
2017年6月26日
「中部Jクレ コラム」[第17回]平成29年度J-クレジット制度始動!
2017年6月19日
J‐クレジット制度説明会(名古屋会場)を8月2日に開催します
※終了しました
2017年5月11日
平成29年度国内における温室効果ガス排出削減・吸収量認証制度の実施委託費(J‐クレジット制度推進のための中小企業等に対するソフト支援事業)に係る委託先の公募結果について
2017年4月10日
平成28年度に中部産CO2クレジットをご活用頂いた企業・団体一覧
2017年4月5日
平成29年度国内における温室効果ガス排出削減・吸収量認証制度の実施委託費(J-クレジット制度推進のための中小企業等に対するソフト支援事業)を実施する委託先の募集について
2017年3月22日
J-クレジット創出・活用事例のページを更新しました!
2017年3月22日
「中部Jクレ コラム」[第16回]カーボン・オフセット 検討の切り口
2017年3月13日
【プレス発表】大学×地場産業で地球も喜ぶ「エコ×エコ商品」が産まれました
2017年2月27日
「中部Jクレ コラム」[第15回]自社商品のCO2 排出量を計算してみる
2017年1月20日
「中部Jクレ コラム」[第14回]海外を含むJ-クレジットの動向

過去の新着情報を見る

おすすめ

中部産CO2クレジットのご紹介

中部地域で生まれたクレジットを地域ブランドとして「見える化」し、クレジットの「地産地消」を進めるため、「中部産CO2クレジット」を創設し、ウェブ上でのプラットフォームを構築しました。(2014年10月23日プレス発表)

施策情報

J‐クレジット制度の概要

 J-クレジット制度は、省エネルギー機器の導入や森林経営などの取組による、CO2などの温室効果ガスの排出削減量や吸収量を「クレジット」として国が認証する制度です。
 本制度は、国内クレジット制度とオフセット・クレジット(J-VER)制度が発展的に統合した制度で、2013年4月から国により運営されています。
 本制度により創出されたクレジットは、低炭素社会実行計画の目標達成やカーボン・オフセットなど、様々な用途に活用できます。

J‐クレジット制度のアウトライン
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J‐クレジット制度説明会

平成29年8月2日(名古屋市)及び平成29年9月5日(富山市)にJ‐クレジット制度説明会を開催しました。

中部産CO2クレジットのご紹介

中部地域で生まれたクレジットを地域ブランドとして「見える化」し、クレジットの「地産地消」を進めるため、「中部産CO2クレジット」を創設し、ウェブ上のプラットフォームで各種情報をご案内しています。

中部地域 中小企業者等に対するソフト支援事業等活用のご案内

中部経済産業局では、J‐クレジット制度ソフト支援事務局を設置し、中小企業等がJ‐クレジットに取り組むための各種支援を行っています。

ソフト支援事業活用のご案内
ソフト支援事業による具体的支援事例の紹介

当ページに関するお問合せ

中部経済産業局
資源エネルギー環境部
エネルギー対策課
〒460‐8510
愛知県名古屋市中区三の丸二丁目五番二号(周辺図)
電話番号:052‐951‐2775
FAX番号:052‐951‐2568
メール:chb-enetai@meti.go.jp